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太陽光パネル太陽光発電の全量買取をみなさんご存知でしょうか。
僕はつい1月ごろまで知りませんでした。太陽光に投資できることは知っていたが実感がなかった。実はすでに太陽光は実家の屋根の上に乗っています。エコですwただ、良く10年で元がとれるかというとかなり厳しいかと思います。もちろんうまくいっている人もたくさんいると思います。


最近は本当に太陽光ばかりしらべてて寝不足です。

とりあえず、非常に眠いのでざっくりと書いていきます。

まず大事な観点から、「余剰電力の買取と全量買取は何が違うんですか?」という疑問が僕も答えがわかりませんでした。
シンプルですが、ここが非常に重要なところです。
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太陽光発電システムを自宅に設置した人は、発電した電気を電力会社に売ってお金をもらうことができます。住宅での太陽光発電では、「余剰電力の買取制度」が採用されており、太陽光発電した電気から、自分の家で使った電気を引き算し、余った電気があればこれを売電できます。基本的には10年買取と国は言っています。

この「余剰電力の買取制度」とは異なる買取方式として、「全量買取制」(→用語解説)があります。全量買取制は、自分で消費した電力とは無関係に、太陽光発電したすべての電力を売電できるという方式です。ただし、この全量買取制が適用されるのは、設置するソーラー・パネルの総出力が10kW以上のものだけです。こちらは国の買取が20年です。
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ざっくりとした説明です。
・太陽光会社から5~6社ほど見積がくる
見積方法は資料を送るor現地調査にいただく。※基本無料です。

金額は乗せる量によってまちまちです。

ただ、100~300万違うところもありました。これはこれで不安です。

しっかりと御見積をが出てくる業者など本当に大事です。

投資用のため、安くできて早めの利回りを考えるのがベストです。

長期間にわたっての長い目で見る投資です。焦らずにしっかりと調査が必要です。
 


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